花⾒川朝⽇ヶ丘教室
〒262-0019
千葉市花見川区朝日ヶ丘3-15-6
海宝朝日ヶ丘店舗001
JR総武線新検見川駅から徒歩15分
対象校:朝日ヶ丘中・花園中・小中台中・さつきが丘中
朝日ヶ丘小・西小中台小・小中台南小・さつきが丘東小・花園小
など新検見川駅周辺の小中学校

 

市川⼤洲教室
〒272-0032
市川市大洲3-17-1
三塚ビル1F
JR総武線市川駅から徒歩15分
対象校:大洲中・市川八中
大洲小・宮田小・鶴指小・大和田小・平田小
など市川駅周辺の小中学校

 

千葉みなと教室
〒260-0026
千葉市中央区中央港1-13-1
ガス石油会館ビル3-C
JR京葉線千葉みなと駅から徒歩5
対象校:新宿中・幸町二中・幸町一中
新宿小・登戸小・幸町小
など
千葉みなと駅周辺の小中学校

新規オープン!千葉みなと教室

千葉みなと教室オープンしました!

 
お待たせしました!
 
千葉みなと教室が3/1に新規開校いたしました。
 
料金、授業体系など資料をご希望の方はぜひお気軽にお問合せください。
 
 

 

ミチテク千葉みなと教室の指導方法

カリキュラム(小学生)

 
対象学年小5、小6
システム【70分】科目担任制 先生1人:児童2人の授業
科目国語・英語・算数・理科・社会
 
★小学生は科目にとらわれない「地頭をよくする指導」
 
「読む力(スピード)を高め」「論理的思考を身につけ」「計算力(スピード)をつけ」ます。
特に読む力は中学生以降、学力の大きな差につながるので小学生のうちに目一杯伸ばしてくと保護者様も安心して見ていられるようになります。
他の塾と決定的に違うところは、読む力を伸ばすために「国語の授業をしない」ことです。
 
★英語は小学生のうちに準備しておくことをおすすめしています
 
ミチテクの英語授業は「読む、聞く、話す、聞く力」すべてを伸ばします。
英検対策もお任せください。
小学6年生で英検3級合格も可能です。
英語は小学6年生から中学1年生の内容に入り、スーパー予習授業も行うことができます。
遅くても6年生の11、12月には中学校の予習を始めるので余裕を持って中学校1年生を過ごすことができます。
とはいえいきなり中学校の予習授業には入れませんので、最初は小学生用のテキストで基礎を身につけていただきます。
いつから中学校の予習に入るかは保護者様とご相談の上決めていきます。
 
★思考力を伸ばす問題を毎回の授業で解く
 
公立中高一貫高の問題に似た問題で、読む力、読むスピード、論理的思考を同時に伸ばす指導を行っています。
頭を柔らかくするクイズのような問題が多いのでお子様は楽しんで取り組むことができます。
日常生活での思考力も驚くほどついてきます。
 
★計算力は百マス計算でつける
 
毎回の授業で百マス計算を行いタイムを計ります。
慣れるまでは2分を切るまで時間がかかるかもしれませんが、毎回(毎週)行うことでスピードも正確性も向上していきます。
ミチテクでは小学生でも「90秒(1分半)で全問正解」を目標とし、良い意味での競争心も刺激していきます。
一人ひとり毎回タイムを記入(記録)し自己ベストが出たら「やったね!」「すごいよ!」と一緒に喜びます。
過去の自分を乗り越える楽しさ、充実感を体験していただくことで自己肯定感、自信も養っていきます。

カリキュラム(中学生)

 
学年中1、中2、中3
システム【70分】科目担任制 先生1人:生徒2人の授業
科目国語・英語・数学・理科・社会

★目標は「数字」で共有、一人ひとりに合わせたカリキュラム・進路指導

入会時に保護者様、生徒様の目標をお聞きし実現に向けた授業指針とカリキュラムを作ります。
「定期テストで400点取りたい」「学年順位を20番上げたい」「偏差値55を取りたい」など、なんとなくではなく明確な数字で目標を設定します。
志望校に対しても「○○高校に行きたい」という目標であれば模試会社の内申基準と偏差値基準を共有、いつまでに、どうやって基準に届かせるかを決めます。
カリキュラムも一人ひとり違います。
定期テストで90点を目指す生徒さんは「基本問題は宿題、応用発展問題を授業中に演習」「テキストも問題は全問正解するまで」行います。
定期テストで50~60点を目指す生徒さんは「応用発展問題はカット、基本問題と前の単元の復習を同時進行」「テキストは6割~7割正解するまで」行います。
5科目100点アップ・偏差値10アップも可能!

★入試制度について

年3回の保護者面談時に詳しくお伝えします。
内申対策は定期テストで効果検証を行い、偏差値対策は模擬テスト(年3回実施)で効果検証を行います。
成績の推移の共有も行い、順調なのか改善が必要なのかを保護者様にお伝えします。
改善が必要な場合は「数学は伸びていますが理科が伸び悩んでいますので来月から数学を理科に科目チェンジしましょう」というように生徒さんに合わせてご提案します。

★「理解する」「覚える」「問題が解ける」状態を担当講師が作ります

理解は早いのに忘れるのも早い生徒さんもいれば、理解はゆっくりでも一度覚えたらなかなか忘れない生徒さんもいます。
覚えるのが苦手な生徒さんには講師が口頭で確認をしますが、ミチテクは全講師が「ブーメランチェック」という独特な確認を行い、繰り返し繰り返しアウトプットをかけるので自然と覚える力がつきます。
問題演習は間違えたらテキストに赤ペンで「✔」を入れさせます。
2回目の演習では「✔」の問題を中心に演習指示を出しできるようになったかを確認します。
2回目で間違えた問題は今度は青ペンで「✔」を入れさせ、テスト前に再度解かせます。
繰り返し演習をここまで行うので「解く力」がつきます。

★演習時間はストップウォッチを使用

ミチテクではテスト本番、時間内に解けるように、普段からストップウォッチを使います。時間内に解ける集中力も養います。

★定期テスト前には全員参加の勉強会

定期テスト目には3日間教室に集まり勉強会を実施します。
学校のテスト範囲に合わせて5科目分対策プリントを作成します。
教室で解き、ノートまとめを行い、室長や講師にノートチェックをしてもらいます。
学校のワークは通常授業の中で解くよう指示が出るのでテスト1週間前には8割終わっている状態にします。

★テスト後は講師と振り返り、室長とカウンセリング

結果が出た後には自身の行動を振り返り、良かった点、改善点を講師と話し合います。
同じ反省を繰り返さないためにも、次に向けて決めたことを室長とのカウンセリングで発表してもらいます。
「テスト中に時間がなくて焦ってしまった、見直しができなかった」と反省を口にする生徒さんは多いですがこれを放置しておくと点数は上がりません。
ミチテクでは根本原因を生徒さんと共有し、改善に向かう指導(カウンセリング)を行います。

カリキュラム(高校生)

学年高1、高2、高3
システム【70分】科目担任制 先生1人:生徒2人の授業
科目コミュニケーション英語・英語Ⅰ・Ⅱ/数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ/現代文・古文(漢文)/世界史・日本史/物理,化学

★推薦入試対策はミチテクにお任せ

今や私立大学入学者の半数以上は「推薦入試合格者」です。
一般入試の厳しさは年々激化しており模試でA判定をとっても合格できない現象が起きています。
高校の偏差値が65以下の高校生は推薦入試での合格を考える人が増えています。
推薦と言っても総合型選抜、学校推薦型選抜(公募)(指定校)と3種類の入試があります。
どれを選ぶかによって対策が変わりますが、ミチテクでは学部選び、大学選びもサポートします。
結果、予備校に通うよりも半額以下で志望校合格を勝ち取ることができます。
よって今は推薦入試こそ個別の方が有利になっています。

★定期テスト対策=推薦入試対策

評定が影響してくる学校推薦型選抜(公募・指定校)は高校1年生からの評定が重要です。
人気のある指定校推薦の大学は評定4.5以上取れないと厳しいでしょう。
全科目で評定4か5を取るには日々の準備が必要です。
ミチテクでは講師が「やりべきこと」を指示し、「ペース管理」「完了確認」まで行うので受講科目以外も評定を取れます。
また、個別指導なので課題のある科目はテスト前集中授業や講習授業でも対策することができます。

★就きたい職業から逆算した戦略

ミチテクでは年に3回「高校生進路アンケート」を取り室長がカウンセリングを行います。
大学進学がゴールではないということも伝えつつ、看護師になりたい、薬剤師になりたい、教員になりたい、建築士になりたい、普通の会社員になりたい、スポーツ関係の仕事に就きたいなどの目標(夢)の実現をサポートします。

お問い合わせフォーム

ミチテク千葉みなと教室のポリシー

1 生徒さんを「営業」に使いません
  →「友達を紹介して」「友達に案内を渡して」と保護者様に無断で生徒さんを営業に使いません。
2 講習会前に何十万という提案はしません、受験生でも13万円以上の提案はしません。
  →個別指導塾では「講習で何十万という高い提案をされる」ことがあります。
   ミチテクでは志望校と現状成績の差を見て講習会のご提案をします。
   10万円を超える提案はごく稀にしかありません。
3 志望校を押しつけません
  →「合格実績にこだわる塾」では「一つでも上の高校(大学)へ」と勧めてきます。
    ミチテクは「保護者様と生徒さんが希望する高校(大学)を否定せず合格に向けた指導を行います。    
    それが上位校でなくても全力で合格に向けた指導をします。

教室長紹介

▶出身

東京都江東区大島6丁目団地で育ちました。
母と私の母子家庭でした。
当時は母子家庭が少なく、多少偏見の目で見られたこともありますが、周りの大人の方々に面倒をたくさん見てもらっていたので気にしてはいませんでした。
ただ、当時学校行事で「父親参観」があり、その日だけは肩身の狭い思いをしたことを覚えています。
子どもにとって「家族以外のどんな大人に出会うか、どんな刺激を受けるか」は非常に重要で、その後の思春期にも影響があると感じます。
今、塾の仕事をしている中で常に考えているのは「この子にとって私(私たち)との出会いが大きな出会いになるように」ということです。

▶小学校時代

小学4年生まで団地で育ちましたが当時の私はすごくわがまま(我慢できない性格)で、気に入らないことがあるとみんなで遊んでいる最中でも一人家に帰ってしまう子でした。
ここには書けないようなこともしました(笑)。
友達には成人してからも「たかちゃん、あれは本当にダメだよ(笑)」とたしなめられるほどでした。
小学4年生で同じ区内の小学校に転校すると、そこは段違いのガラの悪さで(笑)、「ここで威張ったらひどい目に遭う」と本能で察したので卒業までおとなしくしていました。
6年生からは野球チームに入り、ひたすら練習に明け暮れていました。
江東区で準優勝、東京都の団地連盟の大会で関東大会まで進出できたのが良い思い出です。
毎年夏休みには、母の実家である福岡県宗像市の祖父、祖母の家に預けられていました。
(伯父の子である)2人の従兄が近くに住んでおり、この2人も野球をしていたのでよくキャッチボールをしてもらっていました。

▶中学校時代

地域の野球クラブチームに入り、3年間練習漬けの毎日を過ごしました。
このチームは先輩方も関東大会で優勝、全国大会(横浜スタジアムで開催)に出場するほどのチームで、地元では負けることが許されないチームでした。
後輩たちが、「ビートたけしのスポーツ大賞」という番組に出たこともあります。
冬場の筋トレは今思い出しても「きつかった」思い出しかありません。
学校の部活ではないので選手も多く、レギュラー争いが熾烈で、監督にどうアピールするか、チームのために何ができるか、課題を意識して自主トレに臨むことが習慣づきました。
わがままな性格もこの頃には改善されたと思います。
この3年間で「上には上がいる」ということも学び、大きな挫折も味わいました。
私の代も全国大会まで勝ち進みましたが、その試合は最終回の代走で出場しただけに終わり、活躍とは程遠い、悔しい終わり方になってしまいました。
監督はすごく厳しい方でしたが最後の懇談会で「今年一番頑張ったのは高松だな」と言ってもらえたことが私の宝物になっています。
物事に対して真摯に向き合う姿勢がここで身に付きました。
中学生は「大人と子どもの中間」のような存在ですが、私はその子のために「子ども扱いしないこと」が大切だと考えています。
高校野球は当時からよく見ていて、桑田、清原の全盛期や、立浪、片岡、野村のPL春夏優勝はリアルタイムで観ていました(今でも甲子園にいくほどです)。

▶高校・大学時代

その後は東京都立の高校に進み、サッカー部に入りました。
1つ上の先輩がすぐに辞めてしまったため、1年生の秋から私たちの代になりました。
私は初心者なので半年くらいは同級生からバカにされ続けました。
パスもトラップもまともにできなかったので当然です。ただ同級生で船橋FC出身のMが(のちに東京都選抜に入っていました)、厳しくも的確にサッカーを教えてくれ、また経験者の同級生が「ウィールクーバーのメソッド」ビデオを貸してくれたので毎日一人で自主練をし、ボールに慣れることができました。
2年生春からはレギュラーとして(MF)試合に出ることができ、地区で4連勝、東京都大会まで進めたことが良い思い出です。
当時は「走れ、走れ」の原始的なサッカーをするチームが多い中で、ミニゲームのようにパスをつなげてみんなで攻め上がるサッカーがとても楽しかったのを覚えています。
塾の室長になってからは野球をやっている子、サッカーをやっている子と関わることも多く、選手同士しかわからない細かい話ができるのも楽しみの一つです。
大学でのサッカーは東京都リーグで3部でした。
監督もいないチームで、仲良しこよし集団に感じました。
1年生の時、新人戦で修徳高校出身者ばかりの帝〇大学と対戦した時が、身震いするほど楽しかったです。
大学では心理学を学びました。当時、臨床心理士という資格が流行りだして「カウンセラーの時代が来る」と言われていました。心理学はもともと哲学から派生した学問なので、自分自身と向き合うことが求められます。心理学を学ぶと人の心がわかる、わけではありません(笑)。
分析と洞察ができるようになるだけですし、「何事も絶対はない」ということを学ぶことができました。

▶社会人(20代~30代)

大学卒業後はフリーターとしてアルバイトをしながら劇団で演技を学び、小学校の体育館で演じる仕事をしていました。
3年間芸能の世界にも足を踏み入れましたが「試合や勝敗が明確でない分、何が正解かわからない世界だな」と痛感したことを覚えています。
その後教育系営業会社で10年、戸別訪問営業の仕事に携わりました。
営業の世界は成績次第で年収も稼ぐことはできます。
ただし、数字のプレッシャーは強く、せっかく出会った同僚も後輩もどんどん辞めていく業界(会社)でした。良い時もあれば、何をやっても決まらない時もありました。
営業というと口が上手くて調子が良い人をイメージされるかもしれませんが、「少ない言葉で、心を動かせる話し方」ができる人のほうが成績は良かったです。
私も今、塾の室長になって保護者の方、生徒さん、講師と話す時にいつも意識していることが「少ない言葉で、人の心を動かせる言葉選び」です。

▶学習塾業界での概略

2008年 大手学習塾「や●気スイッチ」にて勤務(神奈川県秦野市)
2011年 神奈川のブロック長、エリア長を歴任(最大20教室を管轄)
2012年 藤沢市の教室に異動、立て直しを命じられるが成果につなげられず
2015年 セン●ー南校に異動、退職
2016年 千葉県に移りHIGH-●TARS個別指導学院の立ち上げに携わる(おゆみ野校室長として勤務)
2022年 ミチテクの永田代表と縁あって独立、ミチテク千葉みなと教室開校に至る
延べ500人以上の生徒をお預かりしてきました

★これまで輩出した公立高校合格者
市立千葉高校・幕張総合高校・千葉西高校・検見川高校・千葉南高校・千城台高校・磯辺高校・市立稲毛高校・四街道高校・若松高校・土気高校・千葉工業高校など多数

★これまで輩出した私立高校合格者(単願推薦)
千葉明徳高校(特進科・HS・進学S・アスリートコース)・千葉経大済附属高校、東海大市原望洋高校など多数

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